翻訳|choker
→首飾
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…18世紀にはダイヤモンドを多面体にみがく技術が発達し,小粒のダイヤをちりばめた首飾が流行の主流になった。 首飾の種類には,鎖状のものや玉をたくさんつないで長く垂れ下げる形式のロングネックレス(この中には2mもの長いものを適当に巻きつけるロープネックレスも含まれる),首にぴったり巻くような形式のチョーカー,幅広の涎掛状のビブ,長めの鎖に飾りを下げるペンダント,それに写真や小物を入れるいれものを取り付けたロケットなどがある。【鍵谷 明子】。…
※「チョーカー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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