デューティー比(読み)デューティーヒ

デジタル大辞泉 「デューティー比」の意味・読み・例文・類語

デューティー‐ひ【デューティー比】

duty ratio》ある一定周期で連続するパルス列における、パルスのオンオフの継続時間の比率。周期Tのパルス列で、パルスがオンとなる継続時間がτである場合、デューティー比Dτ/Tで表される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む