トヨタの販売体制

共同通信ニュース用語解説 「トヨタの販売体制」の解説

トヨタの販売体制

1946年に、各地の地元企業が車を販売する体制を始めた。クラウンなど高級車を手掛けるトヨタ店、大衆車のカローラ店などと客層に応じた4系列を設定。それぞれの販売会社が独立した経営により互いに競ってきた。現在は約280社が全国で約5千店舗を展開している。プリウスやC―HRなど全ての系列で取り扱う車種もある。会社によっては4系列とは別に、レクサスを専門に売る店も運営する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む