トヨタの販売体制

共同通信ニュース用語解説 「トヨタの販売体制」の解説

トヨタの販売体制

1946年に、各地の地元企業が車を販売する体制を始めた。クラウンなど高級車を手掛けるトヨタ店、大衆車のカローラ店などと客層に応じた4系列を設定。それぞれの販売会社が独立した経営により互いに競ってきた。現在は約280社が全国で約5千店舗を展開している。プリウスやC―HRなど全ての系列で取り扱う車種もある。会社によっては4系列とは別に、レクサスを専門に売る店も運営する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む