ニコンF

共同通信ニュース用語解説 「ニコンF」の解説

ニコンF

1964年東京五輪多くの報道カメラマンが使用した一眼レフのフルマニュアルカメラ。ピント合わせもフィルム巻き上げも手動。当時約7万円で、大卒初任給の約3カ月分だった。発売は59年、65年11月には販売台数20万台を突破した。

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