ニコンF

共同通信ニュース用語解説 「ニコンF」の解説

ニコンF

1964年東京五輪で多くの報道カメラマンが使用した一眼レフのフルマニュアルカメラ。ピント合わせもフィルム巻き上げも手動。当時約7万円で、大卒初任給の約3カ月分だった。発売は59年、65年11月には販売台数20万台を突破した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む