ニッポニアニッポン(その他表記)〈ラテン〉Nipponia nippon

デジタル大辞泉 「ニッポニアニッポン」の意味・読み・例文・類語

ニッポニア‐ニッポン(〈ラテン〉Nipponia nippon)

トキ学名オランダのテミンクが1835年にIbis nipponと命名し、その後52年にドイツ人ライヘンバッハが独立した属として、属名Nipponiaを与えた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

日本大百科全書(ニッポニカ) 「ニッポニアニッポン」の意味・わかりやすい解説

ニッポニア・ニッポン
にっぽにあにっぽん

トキ

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む