ニーショーピング(その他表記)Nyköping

デジタル大辞泉 「ニーショーピング」の意味・読み・例文・類語

ニーショーピング(Nyköping)

《「ニーチョーピング」「ニュヒェーピング」とも》スウェーデン南東部の都市ストックホルム南西約85キロメートルに位置し、バルト海に注ぐニューショーピング川の河口に位置する。中世より貿易港として栄え、17世紀の大火、18世紀のロシア攻撃で大きな被害を受けた。第二次大戦後、重工業が発達した。ニューショーピング。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む