ハバナ大聖堂(読み)ハバナダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ハバナ大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ハバナ‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ハバナ大聖堂】

Catedral de La Havanaキューバの首都ハバナの旧市街にある大聖堂。18世紀にバロック様式建造。波打つようなファサードをもち、二つの大きな鐘楼がある。1982年に「ハバナ旧市街とその要塞群」の名称世界遺産文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む