はんえい

普及版 字通 「はんえい」の読み・字形・画数・意味

【蟠】はんえい

わだかまり、めぐる。〔晋書、張華伝〕人をして水に沒して之れを取らしむるに、劍を見ず。但だ兩長さ數、蟠してるを見る。

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【燔】はんえい

天地を祀る。燔柴は天、埋は地を祀る祭儀。〔漢書、終軍伝〕陛下を專らにし、燔を郊宮に奉ず。

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衛】はんえい

まもり。

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【煩】はんえい

つきまとう。

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【樊】はんえい

めぐる。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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