ハンス・C.ゼーボーム(その他表記)Hans Christoph Seebohm

20世紀西洋人名事典 「ハンス・C.ゼーボーム」の解説

ハンス・C. ゼーボーム
Hans Christoph Seebohm


1903 -
ドイツ官僚,政治家
交通相。
1931〜45年まで鉱山監督官、鉱山会社支配人など鉱山金属関係の仕事従事。’47年低ザクセン州再建相、労働相、保険相を歴任後、’49年交通相に就任し、その後’53年、’57年と3度務めている。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む