ハンドサイン

デジタル大辞泉 「ハンドサイン」の意味・読み・例文・類語

ハンド‐サイン

《〈和〉hand+sign》手、または手指の動きによって、気持ちや考えなどを示すこと。また、その合図。「いいね、を表すハンドサイン
[補説]国や地域によって、同じ意味でも手の動きが異なる場合や、同じ手の動きでも意味合いが異なる場合がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む