バーチャル広告(読み)バーチャルコウコク

デジタル大辞泉 「バーチャル広告」の意味・読み・例文・類語

バーチャル‐こうこく〔‐クワウコク〕【バーチャル広告】

virtual advertisingVRAR技術を用いて、テレビインターネットの生中継映像に、広告画像リアルタイムで挿入する手法。また、その手法で配信される広告。スポーツの生中継映像に、実在しない看板の画像を表示するなどの例がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む