ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ヒダカソウ」の意味・わかりやすい解説
ヒダカソウ(日高草)
ヒダカソウ
Callianthemum miyabeanum
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…果実は瘦果(そうか)の集りである。日本には本種のほか,北海道アポイ岳の蛇紋岩地帯に特産するヒダカソウC.miyabeanum Tatewakiがある。 キタダケソウ属Callianthemumには16種があり,ヨーロッパ,ヒマラヤ地方,中央アジア,東アジアの高山帯に分布している。…
※「ヒダカソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...