ビアンカ(その他表記)Bianca

デジタル大辞泉 「ビアンカ」の意味・読み・例文・類語

ビアンカ(Bianca)

天王星の第8衛星。1986年にボイジャー2号の接近によって発見された。名の由来シェークスピアの「じゃじゃ馬ならし」の登場人物。天王星に3番目に近い軌道を公転する。非球形で平均直径は約50キロ。平均表面温度はセ氏マイナス209度以下。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む