フォッケウルフFw190Dラングナーゼン・ドーラ

デジタル大辞泉プラス の解説

フォッケウルフFw190D/ラングナーゼン・ドーラ

ドイツ産の戦闘機。初飛行は1939年。D-9型の最高速度は時速686キロメートル。「フォッケウルフFw190ビュルガー」のD型。愛称の「ラングナーゼン・ドーラ」はドイツ語で“長っ鼻のドーラ”の意で、Fw190よりも機首が長くなったことからこう呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む