ブナケン島(読み)ブナケントウ

デジタル大辞泉 「ブナケン島」の意味・読み・例文・類語

ブナケン‐とう〔‐タウ〕【ブナケン島】

Pulau Bunaken》インドネシア中部、スラウェシ島北東部の都市マナド沖合に浮かぶ島。サンゴ礁に囲まれ、周辺海域は1000メートル以上の水深がある。マナドドゥア島、シラデン島などの島々とともに、1991年にブナケン海洋国立公園に指定スキューバダイビング名所として世界的に知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む