ブルトニエール(その他表記)Bretenières, Simon-Marie-Antoine Just, Ranfer de

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ブルトニエール」の意味・わかりやすい解説

ブルトニエール
Bretenières, Simon-Marie-Antoine Just, Ranfer de

[生]1838.2.28. シャロンシュルソーヌ
[没]1866.3.8. 朝鮮,京畿道
パリ外国宣教会所属のカトリック司祭。フランス人。 1864年朝鮮のソウル赴任李太王3 (1866) 年丙寅の大迫害にあって殉教

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む