出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→印画紙
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…(1)ガスライト紙gaslight paper 塩化銀,あるいは塩化銀に少量の臭化銀を加えたものを用いたもので,密着焼付け用に使用される。一般現像紙の中では最も感度が低く(ブロマイド紙の1/100,低感度ネガ乳剤の1/1000),黄色の安全光の下で使うことができる。この種の印画紙が発明された当初,ガス灯の光で焼き付けたことからこの名が生まれた。…
※「ブロマイド紙」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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