プリトヴィッツェ

世界遺産情報 「プリトヴィッツェ」の解説

プリトヴィッツェ

ザクレブから南へ約140kmのところにあるアドリア海港町、プリトヴィッツェ。ユネスコ世界遺産に指定されている“水の芸術”プリトヴィッツェ湖群国立公園があります。湖群国立公園の特徴は何といっても湖群と滝。高低差のある美しい湖群が山中に位置し、それらが滝によって階段状に繋がっています。面積は29,482ヘクタールに及び、熊や狼、鷹などが生息しています。年間100万人もの観光客が訪れる、人気の観光スポットです。

出典 KNT近畿日本ツーリスト(株)世界遺産情報について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む