法則の辞典 「ヘルムホルツの式」の解説
ヘルムホルツの式【Helmholtz equation】
y1n1 tan α1=y2n2 tan α2
この色は角度の小さいときにおいてのみ成立する.この場合にはtanα≒α だから
y1n1α1=y2n2α2
とも書ける.これは「ラグランジュの式」と呼ばれる.
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...