へんしよう

普及版 字通 「へんしよう」の読み・字形・画数・意味

【照】へんしよう(せう)

くまなくてらす。〔韓詩外伝、六〕日の、く天下を照らすも、をして卒(つひ)に見るらしむること能はず。

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【章】へんしよう(しやう)

詩文。〔論衡、別通〕儒生も覽せざればほ閉闇と爲す。況(いは)んや庸人のの業無く、是非を知らざるをや。其の閉闇爲(た)る甚だし。

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【翔】へんしよう

軽く飛ぶ。

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【将】へんしよう

偏将。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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