へんしよう

普及版 字通 「へんしよう」の読み・字形・画数・意味

照】へんしよう(せう)

くまなくてらす。〔韓詩外伝、六〕日く天下を照らすも、をして卒(つひ)に見るらしむること能はず。

字通」の項目を見る


章】へんしよう(しやう)

詩文。〔論衡、別通〕儒生覽せざれば閉闇と爲す。況(いは)んや庸人の業無く、是非を知らざるをや。其の閉闇爲(た)る甚だし。

字通「」の項目を見る


翔】へんしよう

軽く飛ぶ。

字通「」の項目を見る


将】へんしよう

偏将

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む