へんぺん

普及版 字通 「へんぺん」の読み・字形・画数・意味

【】へんぺん

詩文の一つ一つ。唐・白居易〔陶潜の体に効(なら)ふ、十六首、十二〕詩 先生去りて已に久し 紙、り 我に飮むことをむ 此の外(ほか)云ふ無し

字通「」の項目を見る。


【】へんぺん

軽快で美しいさま。文才をもいう。唐・杜審言〔綰書記に贈る〕詩 知る君が書記、本(もと)たるを 爲に許す、戎に從つて邊に赴くを

字通「」の項目を見る。


【偏】へんぺん

急。

字通「偏」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む