出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…曲線に沿っての積分(線積分),平面あるいは曲面上での積分(面積分),空間領域における積分(体積分)についても,実数値関数の場合にならって同様に定義される。
[スカラー場とベクトル場]
三次元空間内の領域Dの各点(x,y,z)にスカラー量φが与えられているとき,φをDで定義されたスカラー場という。またDの各点にベクトル量Fが対応しているとき,FをDで定義されたベクトル場という。…
※「ベクトル場」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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