…全体にまばらに毛があり,根出葉には柄があるが,茎の葉は柄がなくて,基部で茎を抱く。果実は長い柄があり,倒三角形で,三味線のばちを思わせるところから,ペンペングサとも呼ばれるようになった。ナズナは〈撫菜(なでな)〉から転じたもので,めでる菜の意味だといわれている。…
※「ぺんぺん草」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...