ホメロスの神格化(読み)ホメロスノシンカクカ

デジタル大辞泉 「ホメロスの神格化」の意味・読み・例文・類語

ホメロスのしんかくか〔‐のシンカククワ〕【ホメロスの神格化】

原題、〈フランスHomère déifiéアングル絵画カンバス油彩。縦386センチ、横512センチ。ルーブル宮殿のシャルル10世美術館の天井画として制作。古代ギリシャの詩人ホメロス女神から月桂冠を授かる場面を描く。パリルーブル美術館所蔵。ホメロス礼賛

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む