ボー・リヴァージュ・パラス

デジタル大辞泉プラス の解説

ボー・リヴァージュ・パラス

《Beau-Rivage Palace》スイス、ヴォー州ローザンヌのレマン湖の畔に位置する高級ホテル。1861年開業。1906年の改装により、現在の白亜の宮殿のような姿となる。作家サマセット・モーム、晩年のチャップリンや、モナコ王妃グレース・ケリーなどが滞在。2005年には高級スパを設置。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む