ボー・リヴァージュ・パラス

デジタル大辞泉プラス の解説

ボー・リヴァージュ・パラス

《Beau-Rivage Palace》スイス、ヴォー州ローザンヌのレマン湖の畔に位置する高級ホテル。1861年開業。1906年の改装により、現在の白亜宮殿のような姿となる。作家サマセット・モーム、晩年チャップリンや、モナコ王妃グレース・ケリーなどが滞在。2005年には高級スパを設置

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む