マラーの死(読み)マラーノシ

デジタル大辞泉プラス 「マラーの死」の解説

マラーの死

フランスの画家ジャック・ルイ・ダビッドの絵画(1793)。原題《La Mort de Marat》。フランス革命において、ジャコバン派のジャン・ポール・マラーが浴槽で暗殺された場面を描いた作品。ブリュッセル、ベルギー王立美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む