マリアクンツェビチョバ(その他表記)Maria Kuncewiczowa

20世紀西洋人名事典 「マリアクンツェビチョバ」の解説

マリア クンツェビチョバ
Maria Kuncewiczowa


1899 - ?
ポーランド作家
フランスナンシー、ポーランドのクラクフワルシャワの各大学で言語文学を学ぶ。第二次大戦中渡米。’73年帰国。代表作は、「異国の女」「森番」「オリーブの林」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む