ゆうきよう

普及版 字通 「ゆうきよう」の読み・字形・画数・意味

【祐】ゆうきよう(いうきやう)

神が祭祀を享け、たすける。〔晋書、楽志上、祠迎送神歌〕、斯(ここ)に(くだ)り に之れを

字通「祐」の項目を見る


【遊】ゆうきよう(いうけふ)

男だて。〔前漢紀、孝武紀一〕氣勢を立て、威を作(な)し、私を結び、以て強を世に立つる、之れをと謂ふ。

字通「遊」の項目を見る


】ゆうきよう

窓。

字通「」の項目を見る


【遊】ゆうきよう

杖をひいてあそぶ。

字通「遊」の項目を見る


【侑】ゆうきよう

供えて祭る。

字通「侑」の項目を見る


【幽】ゆうきよう

神の恵み。

字通「幽」の項目を見る


【勇】ゆうきよう

勇健

字通「勇」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む