



は神助の意。卜文に「
」とあるのは「有祐」、
(又)をその両義に用いている。右は祝告の器の
(さい)を奉じて祈る意で、これによって神祐を求めることをいう。
サイハヒ・ホス・スケ・タスク 〔字鏡〕
マコト・サイハヒ・タスク・スケ
・
・右・佑hiu
は同声。卜文・金文に、
をそれらの義に用いており、もと一系の語である。
▶・祐護▶・祐助▶・祐庇▶・祐福▶・祐命▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...