リチャードジョンソン(その他表記)Richard Johnson

20世紀西洋人名事典 「リチャードジョンソン」の解説

リチャード ジョンソン
Richard Johnson


1927.7.30 -
英国俳優
エセックス州アプミンスター生まれ。
200年以上も続く塗料業界の家に生まれ、RADAで学び、1944年マンチェスターで初舞台。ジョン・ギールグッドの弟子となり、多くの舞台を経て、’45年海軍に従軍。’48年舞台に復帰後、各地巡業。’51年「艦長ホレーショ」で映画デビューし、’72年からRSCに出演、’75年の「怒りの日」では原案を執筆した。私生活では’65年にキム・ノバクと結婚したが、翌年離婚。作品はほかに「Lady Jane」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む