れいきょう

精選版 日本国語大辞典 「れいきょう」の意味・読み・例文・類語

れい‐きょう‥キャウ【霊】

  1. 〘 名詞 〙 神霊が幸いをたまうこと。神霊の恵み。
    1. [初出の実例]「是知、天地霊、国家大瑞」(出典:続日本紀‐養老七年(723)一〇月乙卯)
    2. [その他の文献]〔范曄‐後漢書光武紀賛〕

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普及版 字通 「れいきょう」の読み・字形・画数・意味

【霊】れいきよう

めでたいおくりもの。

字通「霊」の項目を見る。


【嶺】れいきよう

五嶺。

字通「嶺」の項目を見る。

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