普及版 字通 「れんい」の読み・字形・画数・意味
【
衣】れんい
にして、居處
用、足るを充たすのみ。~
年頗(すこ)ぶる
樂を好む。妓妾十數人
り、竝に被
容無し。客
る
に、常に
を
てて之れを奏せしむ。時に
を謂ひて夏侯妓の衣と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...