ろとう

普及版 字通 「ろとう」の読み・字形・画数・意味

頭】ろとう

酒屋。酒屋の店先。唐・岑参懐州の呉別駕を送る〕詩 上(はじやう)(水のほとり)、柳枝なり 頭、酒正(まさ)に香(かんば)し 春、去馬に飮(みづか)ひ 雨、行裝を濕(うるほ)す

字通」の項目を見る


】ろとう

田。

字通「」の項目を見る


【路】ろとう

四面の鼓。

字通「路」の項目を見る


【鷺】ろとう

鷺羽

字通「鷺」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む