20世紀西洋人名事典 「ロバートブラウナー」の解説
ロバート ブラウナー
Robert Blauner
1929 -
米国の社会学者。
労働問題を疎外論の観点から実証的に分析し、産業によって異なる環境に、異なった現れ方をすると解明した。主著に「労働における疎外と自由」(1964年)などがある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...