ロータス寺院(読み)ロータスジイン

デジタル大辞泉 「ロータス寺院」の意味・読み・例文・類語

ロータス‐じいん〔‐ジヰン〕【ロータス寺院】

Lotus Temple》インド北部の都市デリーにあるバハーイー教寺院の通称世界に七つあるバハーイー教寺院の一。市街南東部に位置する。1986年に建造名称は白い蓮の花びら白大理石で模した外観に由来する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む