クラサエ洞窟(読み)クラサエどうくつ

世界の観光地名がわかる事典 「クラサエ洞窟」の解説

クラサエどうくつ【クラサエ洞窟】

タイバンコク西方約130kmほど(バンコクからバスで3時間)のカンナチャプリー市から55km、クワイ川沿いに走る鉄道ナムトック線(旧・泰緬(たいめん)鉄道)沿いにある洞窟。洞窟内には仏像が祀られている。

出典 講談社世界の観光地名がわかる事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む