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クロム鍍金 クロムめっき

大辞林 第三版の解説

クロムめっき【クロム鍍金】

酸化クロム(Ⅵ)の硫酸溶液をめっき液とし、目的の金属製品を陰極に、鉛または鉛合金を陽極に用いためっき。硬くて光沢のある銀白色のめっき面が得られる。機械部品や装飾に利用。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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