山川 世界史小辞典 改訂新版 「サヴィニー」の解説
サヴィニー
Friedrich Karl von Savigny
1779~1861
ドイツの法学者。ローマ法の権威で歴史法学の創始者。法は歴史的なもので民族精神の表現でもあるとして,法の普遍性を重視する自然法学者と激しい論戦を行った。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
1779~1861
ドイツの法学者。ローマ法の権威で歴史法学の創始者。法は歴史的なもので民族精神の表現でもあるとして,法の普遍性を重視する自然法学者と激しい論戦を行った。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...