自動料金収受システム(ETC)を搭載した車に利用を限定した簡易型インターチェンジ。通常のICは平均で約10キロごとに設置されているが、欧米並みの4~5キロごとに設けて利便性を高めようと、2006年から本格導入がスタートした。これまでは一般道を高速道路の本線に接続する形と、サービスエリアやパーキングエリアにつなぐタイプが整備されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...