コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ナイアガラ

2件 の用語解説(ナイアガラの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

ナイアガラ

アメリカの画家フレデリックエドウィンチャーチの絵画(1857)。原題《Niagara》。19世紀アメリカの風景画家グループハドソン・リバー派第一人者チャーチによる代表作の一つ。コーコランド美術館所蔵。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

ナイアガラ【Niagara】

アメリカ合衆国とカナダとの国境、エリー湖とオンタリオ湖との間を流れるナイアガラ川にかかる大瀑布。高さ約50メートル、幅約1100メートルで川中島のゴート島をはさんで、アメリカ滝とカナダ滝に二分される。世界的な観光地。 〔「尼亜吉拉」とも当てた〕

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ナイアガラの関連キーワードアングロアメリカあめりアメリカ杉アメリカ地中海アメリカ松アメリカン亜米利加アメリカ草アメリカ アメリカアメリカを斬る

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone

ナイアガラの関連情報