ハッシュ関数(読み)ハッシュカンスウ

デジタル大辞泉 「ハッシュ関数」の意味・読み・例文・類語

ハッシュ‐かんすう〔‐クワンスウ〕【ハッシュ関数】

hash function》元の数値文字列から固定長疑似乱数を生成する関数。不可逆な一方向関数という性質を応用して、デジタル署名などに用いられる。メッセージダイジェスト関数要約関数

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む