バイ・バイ・バーディー

デジタル大辞泉プラスの解説

バイ・バイ・バーディー

1960年初演のミュージカル。原題《Bye Bye Birdie》。脚本:マイケル・スチュワート、作曲:チャールズ・ストラウス、作詞:リー・アダムス。エルヴィス・プレスリーをモデルとし、ロックミュージックを本格的に使った初めてのミュージカルとして知られる。1961年に第15回トニー賞(ミュージカル作品賞)を受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

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