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ベクレル効果 ベクレルコウカ

デジタル大辞泉の解説

ベクレル‐こうか〔‐カウクワ〕【ベクレル効果】

電解質溶液中に2個の電極を設置し、その一方に光を照射すると電極間に電位差が発生する現象。1839年、フランスのアレクサンドル=エドモン=ベクレルが発見。

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