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マイクロサージャリー

百科事典マイペディアの解説

マイクロサージャリー

顕微鏡を使って行う手術の総称超微小手術ともいう。もともとは眼科,耳鼻咽喉(いんこう)科に限られていたが,双眼顕微鏡の性能が向上するにともない,1960年代には欧米で,一般外科,神経外科,整形外科など外科全般に広がった。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト百科事典マイペディアについて | 情報

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