マイクロ回線(読み)マイクロカイセン

デジタル大辞泉 「マイクロ回線」の意味・読み・例文・類語

マイクロ‐かいせん〔‐クワイセン〕【マイクロ回線】

《microwave circuitから》かつて、テレビのネットワーク局間で番組中継送受信に使っていたマイクロ波による電波回線。平成18年(2006)に光ファイバーを用いたデジタル回線に置き換えられた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む