れいど

普及版 字通 「れいど」の読み・字形・画数・意味

【奴】れいど

人を罵る語。〔晋書、劉曜載記〕(三年)關中大いに亂れ、門晝も閉せり。(游)子、獄より表して諫む。(えう)、怒ること甚だしく、其の表を毀(やぶ)りて曰く、大奴、命の須臾(しゆゆ)に在るを憂へずして、ほ敢てすること此(かく)の如しと。

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【奴】れいど

蟹の一種。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 大奴

世界大百科事典(旧版)内のれいどの言及

【記憶装置】より

…磁気ディスクやCD-ROM,MOなどは通常は逐次アクセス記憶に分類されるが,ランダムアクセス記憶との中間の性質をもっている。RAID(レイド)ディスクアレイともいう。ストライピングと呼ばれる方法によって複数のハードディスクを全体として1台のディスクのように機能させ,データを分散的に記憶する記憶装置。…

※「れいど」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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