ヴィトゲンシュタイン(その他表記)Ludwig Josef Johann Wittgenstein

山川 世界史小辞典 改訂新版 「ヴィトゲンシュタイン」の解説

ヴィトゲンシュタイン
Ludwig Josef Johann Wittgenstein

1889~1951

オーストリア生まれの哲学者ケンブリッジ大学ラッセルなどに学び,『論理哲学論考』を書いて(1921年)論理実証主義影響を与えた。遺作に『哲学的探究』がある。

出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む