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一人天下 ヒトリテンカ

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デジタル大辞泉の解説

ひとり‐てんか【一人天下】

《「ひとりでんか」とも》抑える人がだれもいなくて、自分ひとりで思うままに振る舞うこと。「姉達が家を出て末っ子一人天下だ」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひとりてんか【一人天下】

〔「ひとりでんか」とも〕
ひとりで思うままに振る舞って、他にだれも抑える者がいないこと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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