独りぼっち(読み)ヒトリボッチ

デジタル大辞泉 「独りぼっち」の意味・読み・例文・類語

ひとり‐ぼっち【独りぼっち】

《「ひとりぼうし」の音変化。「ひとりぽっち」とも》仲間や頼る人などがいなくて、ただひとりであること。「独りぼっちで置き去りにされる」
[類語]孤独独り単独単身一つ紅一点孤立人っ子一人一人天下孤高

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む