独りぼっち(読み)ヒトリボッチ

デジタル大辞泉 「独りぼっち」の意味・読み・例文・類語

ひとり‐ぼっち【独りぼっち】

《「ひとりぼうし」の音変化。「ひとりぽっち」とも》仲間や頼る人などがいなくて、ただひとりであること。「独りぼっちで置き去りにされる」
[類語]孤独独り単独単身一つ紅一点孤立人っ子一人一人天下孤高

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む