余叢考、二十三、絶句〕楊伯
云ふ、五言
句は、
初に六
の子夜(しや)の體を變ぜしなり。七言
句は初
ほ少なく、中
に漸く甚(おほ)し。然れども梁
の、夜、單雁を
むの一首は、已に是れ七
なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...